評価の対象となる住宅は、一戸建ての住宅です。このため、例えば次のような住宅は評価できません。
【評価できない住宅の例】
なお、「住宅省エネラベル」は一戸建て住宅であれば、分譲住宅、請負(注文)住宅の何れでも表示できます。